hanou– Author –
-
施術家ハニョウの広島日誌
「もし釣りが仕事の妨げになるのなら、仕事の方をあきらめなさい。」スパース・グレイ・ハックル
「もし釣りが仕事の妨げになるのなら、仕事の方をあきらめなさい。」スパース・グレイ・ハックル なんという素敵な言葉であろうか(笑) しかし、このスパース・グレイ・ハックルという釣りにいってしまっているオッチャンの事はググってみても分かりませ... -
施術家ハニョウの広島日誌
一周忌
義父の一周忌。釣り友は、釣り・・・・こっちはナンマイダー、そっちは何枚だ?と、問うと52センチ含む3枚うっ羨ましすぎです。しかし、坊さんの話というのは、やはり考えさせられるものがある。死することが不幸ならば、全ての生物が不幸である。死なな... -
施術家ハニョウの広島日誌
Kissを拒まれた土曜日
小1の息子と蒲刈・県民の浜、恋が浜に、キス狙いで釣行。 うーーーーん。 エギングロッドを駆使した「ザ・チョイ投げ」で挑むも撃沈。 フグが一匹釣れただけで、餌も取られん。 たぶん100メートル以上の遠投能力有りなら、ヒットもあるかも。 今日は嫁さ... -
施術家ハニョウの広島日誌
「魚を釣りたい一心が、魚以外の実に多くのものに私を逢わせてくれた。」醍醐麻沙夫
「魚を釣りたい一心が、魚以外の実に多くのものに私を逢わせてくれた。」醍醐麻沙夫 醍醐 麻沙夫(だいご まさお、1935年1月3日- )は、日本の小説家。 神奈川県横浜市生まれ。本名・広瀬富保。学習院大学文学部卒。ブラジルに移住し、職を転々としなが... -
施術家ハニョウの広島日誌
「釣りは性欲の延長である」中村星湖
「釣りは性欲の延長である」中村星湖中村 星湖(なかむら せいこ、1884年(明治17年)10月14日 - 1974年(昭和49年)4月13日)は、日本の文学者。著作に 「釣ざんまい」(健文社、1935)というのもあるみたいです。まさに、ドンピシャ。わかるわかる。まあ... -
施術家ハニョウの広島日誌
カカリ釣り修行予約♪型は少々大きくてもいいから、数釣りたいなぁ~♪
なんと、ツイッターのフォロワーさんから 「カカリ釣り行こう!」とお誘いをいただいた^^v うーん・・・嬉しすぎる。 ダンゴ餌を、かめや呉店の店長さんにリサーチして用意せねば。 これをマスターして小1の黒鯛三平にもっともっとチヌを釣らせてやり... -
施術家ハニョウの広島日誌
3日連続の雨
雨が降ると、ほぼ二枚潮になる。 天から降ってくる淡水は、海の中の海水に比べ約3%比重が軽いからだ。 まあ、基本的には混ざるのだけど。 そして、この時期、雨が降ると、その後風が吹く事が多い。 潮の流れとと逆に吹けば上潮は右に流れ、中層は左に流... -
施術家ハニョウの広島日誌
父親参観日だとは・・・
6月19日に、かめや釣り具高陽店の「高陽杯」に出場しようともくろんでいたが、なんと「父親参観日」さすがに、これをぶっちぎるわけにもいかず苦悩。5月29日も、運動会。日曜日のイベント多いなぁ、恐るべし小学校。家族と釣りのバランスを取るのは実... -
施術家ハニョウの広島日誌
クロダイ日本記録考察
どうすれば日本記録サイズの黒鯛が釣れるか考えてみた。 ①まずはデカイサイズがいる場所に行くこと ②かけたら必ず獲れる仕掛けを使う事 ③刺し餌を工夫する この三つがキーポイントとなるのではないかと思います。 拓寸71㎝、この日本記録のチヌは、200... -
施術家ハニョウの広島日誌
釣りは「えん」だ
釣りは「えん」です。 人との縁 釣りに行くお金の円 遠投の遠(笑) 海水は塩 情熱の炎 釣った魚で宴 釣れた釣れないを演 そして癖になる猿 7日の土曜日、サンフレッチェの取材。 一応、報道扱いでピッチからの撮影。 李がひと睨みしていった。 おいおい...